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クモヤ223−9001 歴代の223系との比較



223系0番台。初期車とあるだけ、1000番台以降とはまるで違います。
今回の9000番台は1灯ライトなので、ある意味0番台+1000番台になるのかもしれません。
(撮影日・2004年5月30日 関空・紀州路快速)


テールランプ点灯時の0番台。この辺は1000番台に受け継がれています。
(撮影日・2003年4月7日 吹田工場試験線試運転)


223系1000番台。本線初の223系は、やはり9000番台とも近いです。
(撮影日・2004年4月6日 新快速電車)


テールランプは0番台に準ずる物。ちなみに先端は221系連結です(笑)
(撮影日・2003年12月21日 神戸ルミナリエ多客臨時輸送新快速電車)


223系2000番台。9000番台車の技術を注いで制作されました。
車体側面、ライト部などが大きく由来しています。
(撮影日・2004年7月18日 新製出場試運転)


2000番台以降の大きな特徴である、テールランプ。前照灯の真下に位置するようになりました。
(撮影日・2004年3月8日 JR宝塚線走行試運転)


0番台の後継機、2500番台。本線運用の2000番台をベースにした車両で、少数ながら活躍中。
(撮影日・2003年7月19日 関空快速)


テールランプ側。やはり2000番台に準ずる物となっています。
(撮影日・2004年2月27日 吹田工場試験線試運転)


阪神淡路大震災の輸送力増強により誕生した、少数派の3000番台。
普段は2000番台と見分けがつかないですが、ライト部がはめ込み型のようになっている車もいます。
(撮影日・2004年4月11日 新快速電車)


223系シリーズの中で一番新しい5000番台車。
関西の主力が中国地区へも浸透するきっかけとなった電車です。
(撮影日・2003年7月23日 山陽本線乗務員ハンドル訓練)


テールランプ側。やはり9000、2000番台から由来する物です。
(撮影日・2003年7月8日 新製出場試運転)

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